BIM
BIM担当より新年の挨拶と共にご紹介した大斗は、弊社で復元設計した奈良時代の回廊のモデリングの一環だったのですが、他の部分も出来てきたのでその成果報告とDynamoの取り組みの紹介を兼ねて紹介いたします。




日本の古建築の再現であることから曲線部分のほとんどがランダム曲線なので正確な再現は非現実的でしたが、曲線部分の多くをDynamoに描かせることによって自然な曲線に見えるように仕上げました。





Dynamoの基本に慣れてきた手応えを感じ、会社移転・BIM室開設と勢いを増していく弊社をどうぞよろしくお願いいたします。







垂木のON・OFFを切り替えられます


株式会社構造計画 BIM室 企画開発部
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